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TVをつけるとアナログ放送終了のCMやら
おおきなお世話的にアナログ放送には
画面の上にアナログと表示されていたり・・・。
ご存知だと思いますが2011年7月24日に
アナログ放送が終了し地上デジタル放送へ完全移行することが予定されていますが
完全移行が1年前倒しされる可能性があることが明らかになったそうなんです。
日本経済新聞社の報道によると、
自民党は追加景気対策の一環として、
地上デジタル放送が受信できるテレビやチューナーなどを購入した全世帯に
支援金を配布する方向で検討に入ったそうです。
支援金の額は一律2万円程度になるとのこと。
それなら既に買ってしまった人はなんとも不利じゃないですか??
現状では予想通りデジタル放送が受信できるTVの普及が進んでいないということらしいです。
今年は2009年。
完全移行の2011年まであと3年あるんですよ。
と国民は思っているはずです。
不景気の今、わざわざ買い換えなくてもという風に感じている人が多いはずです。
また、2011年7月24日に地上デジタル放送へ全面移行する計画も1年間前倒しして、
早期普及を目指すとしており、この施策を導入することで、
液晶テレビなどの需要が急激に落ち込んでいることに悩む電機業界を支援する狙いもあるとしています。
結局国が勝手に地上アナログから地上デジタルに変えることを
国民がどうとか関係なく進めてしまい
尻拭い的になっているのが現状なんじゃないでしょうか。
2万円やるから買い換えろ!?
ですか?
かなり無茶ですよね。
そんなお金があるのなら
もう少しいいお金の使い方があるでしょう!
と言いたい。
そしてお金が無いといって
税金をほしがるのも国。
子供っぽい政治じゃないですか?
と個人的には思います。
まともな政治家と役人が育ってほしいです。
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皆さんの今使っているボールペンは水性ですか?
油性ですか?ゲルインキですか?
ボールペンが何姓かなんて深く考えた事もなかったけど、
大体水性でしょと思っていました。
ところが
水性ボールペンは絶滅の危機にあるそうなんです。
以下記事から
最近、文房具屋さんを見ると、どこの店でも水性ボールペンの売り場はずいぶん減っている。絶滅の危機……という印象すらある。
代わりに増えているのは「ゲルインキ」、さらに「油性ボールペン」も再び息を吹き返したように見える。
そもそも、かつてはボールペンというと「油性」だけの時期があり、その後、水性ボールペンの登場によって、とって代わられた印象があった。
そんな水性ボールペンが、なぜ減ってしまったの? 水性ボールペンの歴史について、日本筆記具工業会に聞いた。
「水性ボールペンは、1964年にオートが最初に開発したのが始まりです。広く普及しはじめたのは、72年にボールぺんてる(ぺんてる)が発売されてからとなるでしょう」
これまでの油性ボールペンと違い、さらさら書けて、滲まず、裏写りしない「水性ボールペン」の登場は画期的だった。
ちなみに、73年生まれの自分をはじめ、いま30~40代の人にとっては、「ボールペン=水性」というイメージを持っているのは、この「ぺんてる」の人気による部分が大きいよう。
とはいえ、水性ボールペンには、「徐々にインクが薄くなる」「インクがどれだけ残ってるかわからない」などの問題点もあった。
そこで、開発されたのが、油性と水性の「いいとこどり」した「水性ゲルインキ」である。
「ゲルインキボールペンの開発はサクラクレパスが最初で、1984年の発売でした。 これも広く普及しはじめたのは90年代に入ってからで、なめらかな書き味と多色化がヒットの要因だった思います」
さらに、このヒットをきっかけに、メーカー各社によるゲルインキボールペンの新製品開発競争が始まった。
ボールペン出荷数量推移のデータ(出典:雑貨統計/繊維・生活用品統計)によると、1985年時には油性ボールペンが512,336千本だったのに対し、水性は394,235千本。この売り上げが逆転したのは、1993年で、油性602,425千本に対し、水性が658,809千本。
2000年時には油性ボールペン507,738千本に対し、水性ボールペン1,381,293千本と、圧倒的な差を誇るまでになった。
とはいえ、「水性ボールペン」人気を支えていたのは、ゲルインキの台頭であって、その分、従来の水性ボールペンは着実に減っていくこととなったという。
「その後、ゲルインキボールペンは海外でも高く評価され、2000年まで大きく販売数量を伸ばしてきました。ただし、それ以降は安い中国製品に海外市場を取られた形になっています」
ところで、水性ボールペンに完全に抜かれた存在になっていた「油性ボールペン」も、最近再び売上を伸ばしている。
「最近、ジェットストリーム(三菱鉛筆)やアクロボール(パイロットコーポレーション)のように、従来の油性ボールペンとは違った、『滑らかな書き味の新しいタイプの油性ボールペン』が登場してきましたので、これらが新しいブームを起こすかどうかを注目しているところです」
いまや売場の片隅の小さなコーナーにひっそりある、従来の「フツウの水性ボールペン」。ちょっぴり寂しい存在です。
会社を解雇されるニュースがありますが
これは酷すぎると思います。
その国の文化や習慣を疑いますよね。
カエルなら踏み潰していいのでしょうか?
こんなことで解雇とはあり得ないですよね?
動物愛護団体はこういったことに対して
擁護するべきなんじゃないでしょうか?
〇〇はダメで〇〇はいい。
というのはおかしいですよ。
これがカエルではなく
犬や馬やクマであったら
解雇ではなかったのではないでしょうか?
そんな人間の裏腹なところを垣間見てしまったようで
とても気分が悪いです。
解雇されたChristinaさんは
とんだ災難でしたが
ある意味そんな会社を辞められてよかったのかもしれないですね。
早くよい会社でよい職につけるといいのですが。
姿や質感などからカエルがどうしようもなく嫌いだという人は結構多いのですが
わざわざカエルを助けて仕事をクビになってしまうという目にあった人がいるそうです。
フランス人のChristina Pommerelさんは
ドイツのバス会社で運転手として13年間働いていました。
ある日の運転中、道の真ん中にカエルがいるのを見つけた Christinaさんは、ハザードを点灯させて減速し、バスの外に出てカエルを道の脇まで運びました。
その後、バスは運行を再開したのですが、
「バスを止めずカエルは踏みつぶして行くべきだった」と乗客からバス会社に苦情が届けられ、「そんなことはできない」と答えたChristinaさんは仕事をクビになったとのこと。
上司から道ばたのカエルは跳んでかわすように命令されたそうです。
Christinaさんは苦情があったことを聞くまでカエルを助けたことは忘れていたと話しており、彼女にとっては取るに足りないことで月給約20万円の仕事を失うことになりました。
地デジ対応テレビ使ってますか?
なんかあの半強制的なやり方が気に入らないのは私だけでしょうか?
2011年7月24日に行われる地上デジタル放送への完全移行まで、あと2年3ヶ月ほどとなりましたが、放送業界内でも完全移行の延期を望む声があることが明らかになりました。
やはり背景には対応機器の普及状況が芳しくないことが挙げられるようです。
日本経済新聞社の報道によると、NHK放送文化研究所が行った地上デジタル放送に関する調査で、全国の地上波テレビ局の7%、CATV会社の40%が「2011年の地デジ移行期限を一定期間延期すべき」と回答していることが明らかになったそうです。
これは現状で約50%となっている地上デジタル放送受信機の普及率が十分に伸びない場合の対応を2009年3月に放送業界に聞いたもので、移行期限の厳守が公式の立場である総務省や放送業界の中でも予定通りの移行を疑問視する声が広がっているとしています。
世界的な景気の後退のあおりを受けて液晶テレビの販売が停滞するなど、思うように進まない受信機器の普及ですが、2011年までに抜本的な普及促進策などは実施されるのでしょうか。
今年度中に「アナログ放送終了リハーサル」として石川県珠洲市でアナログ放送の先行終了が行われますが、リハーサルの結果や今後の受信機器の普及状況次第では、延期が実際に行われたアメリカのように延期論が現実味を帯びてくるのかもしれません。
記事元
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090417_digital_tv/
絶対にyesと言わせる告白のセリフ。
そんなのあるはずないじゃ~ん!などと思いながらもついつい読み進めてしまいしまいました。
みなさんはどう思いますか?
異性に対して告白する際、誰にでも理想のセリフはあるもの。
どんな言葉を選べば相手に喜んでもらえるか一生懸命考えていると、同時に「こんなセリフ言われたい」という妄想が膨らむこともチラホラあります。
求人情報サービス「an」はジム・キャリー主演の映画「イエスマン “YES”は人生のパスワード」とのタイアップ企画として、「絶対に“Yes”と答えてしまう、言われてみたい告白のセリフ」のアンケート調査を実施。
10代〜60代のanユーザー男女それぞれ1000名以上から得た回答からは、それぞれ妄想と現実の間で揺れ動く人々の本音が垣間見えます。異性に言ってほしいセリフにも色々あるようです。
「好きすぎてやばい!」(10代女性)、「わたしにはもうあなたしかいないの!」(10代男性)など、ティーンエイジャーたちはストレートな表現がお好み。「どんな状況であっても君にしかときめかない!(照)」(10代女性)など、2人も周囲も赤面モノのドラマのようなセリフも…まぁ憧れます、うん。
20代の告白事情はちょいと複雑です。「とりあえず付き合ってみようよ。後悔はさせないから!」(20代女性)、「一生好きでいる自信があります」(20代男性)など、“昔なんかあったんだろうな”と含みをもたされながらも、それを受け入れる心の広さが素敵。
何よりアグレッシブで笑ってしまったのは「この先ずっとそばにいてくれますか? Yes or Yes」(20代男性)と相手に言わせたい猛者。事実上そこに選択肢って…なくないですか?
人生に脂が乗ってきたせいか、30代の方々は一筋縄ではいかない。「これ、私の取扱説明書。よーく読んで、大切に扱いましょ」(30代男性)や「ダンナと別れて俺と一緒になってくれ」(30代女性)など、危険な匂いがプンプン。
「私、100億円の財産があるの。ぜひ結婚して!」(30代男性)と言われた日にゃ、“愛を金で割り切る”人生の決断も冷静にできるもんです。
酸いも甘いも知る40代以上の方々は、「病気のときも失業したときもどんなときも一緒に悩み、楽しいときは一緒に楽しんで暮らそうね」(40代男性)、「生前からきっちり書類作成して、財産を全てお渡ししておきますので、死ぬまで僕の面倒をよろしくお願いします」(40代女性)など相手に甘えてしまいたい気持ちが蘇る。
「あなたの健康管理のためそばにいさせて」(60代男性)…寄るものを感じさせるお言葉です。
全体的に女性は“上から目線”で言われるのが好きで、男性は一歩引いた女性らしい告白に弱いという傾向がありました。
人生の経験値の違いで表現に差こそあれ、“相手への気持ち”いずれもは本物のよう。
理想と妄想が渦巻く告白のセリフ、どんな言葉がお好みですか?
記事元
http://trend.gyao.jp/feed_list/walkerplus/entry-51951.html
